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新型XC60 「北米SUV・オブ・ザ・イヤー2018」受賞

  この度、新型XC60が「北米SUV・オブ・ザ・イヤー2018」を受賞致しました。

  VOLVOにとってこの受賞は2016年のXC90に続いて2度目となりました


 北米カー・オブ・ザ・イヤーは自動車メーカー30社からさまざまなクラスの70台の車両がエントリーしており、新型XC60は全クラスを総合して最多得点を獲得しております。


 新型XC60はVOLVOの伝統に忠実に従い、最新技術の採用によって試乗で最も安全な自動車であると評価されています。画期的なオートブレーキシステムである「シティセーフティ」には、ステアリングアシスト機能が追加されました。「オンカミング・レーン・ミティゲショーン(正面衝突回避支援機能)」と呼ばれる新しいセーフティシステムは対向車との衝突を回避する為に役立つシステムであり、「ブラインド・スポット・インフォメーション・システム(BLIS)」は車線変更時における衝突のリスクを低減します。

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NEW XC60 2017年ユーロNCAP「ベスト・イン・クラス」獲得

 NEW XC60が2017年の大型オフロード車で最も安全性能の優れた車であるとして栄えある「2017年ユーロ NCAP ベスト・イン・クラス・セーフティー・アワード」の栄冠に輝きました。



    XC60は大型オフロード車の成人乗員カテゴリーでほぼ完璧といえる98%という評価を獲得しました。さらに安全支援機能面については95%を獲得し、次点の同クラス競合モデルに対して20%のポイント差をつけ、明確な優位性を示しました。


 最高評価を獲得したXC60は、2015年の総合評価で最高評価を獲得したXC90に続く受賞となります。過去にはV40ユーロ NCAP スモール・ファミリー・クラスで最高評価を獲得しています。


ユーロ NCAPアワードとは:

ユーロ NCAPは毎年、その年の1月から12月までに発売された競合モデルの中から、各クラスのより正確な評価のために成人乗員保護、乳幼児保護、歩行者保護、安全支援の4分野の評価を加重平均し、4つのカテゴリーにおいて優秀な車両を選出する「ベスト・イン・クラス」を発表しています。

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New XC60 日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞

 10月にデビューしたAll New XC60が日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞することができました!

インポート部門ではなく、並みいる国産の強豪車種を抑えての本賞獲得という素晴らしい結果となりました。

 因みに日本カー・オブ・ザ・イヤー38年の歴史の中で、VOLVOの受賞は初めてです!


 また、RJCカーオブザイヤ―・インポートではV90/V90 Cross Countryが受賞しており、VOLVOが権威ある自動車賞を独占しております



 https://www.vcj-press.jp/pressrelease/20171116-1

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ボルボ V90 / V90 Cross Country「2018年次RJCカーオブザイヤー・インポート」他、受賞

ボルボ・カー・ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:木村隆之)の「V90 / V90 Cross Country」が、NPO法人日本自動車研究者・ジャーナリスト会議(略称:RJC)主催の、今年最も優れた輸入車に与えられる賞である「2018年次RJCカーオブザイヤー・インポート」を受賞しました。昨年の「XC90」の受賞に続き、2年連続での受賞となります。

ボルボの受賞は昨年の「XC90」に続き2年連続となり、2014年の「V40」以来、通算5回目となります。
90シリーズは、ボルボ・カーズの次世代プラットフォームであるスケーラブル・プロダクト・アーキテクチャー(SPA)とパワートレーン、ドライブ・イー(DRIVE-E)を採用した次世代ボルボブランドの幕開けとなる車です。

https://www.vcj-press.jp/pressrelease/20171116-1



ボルボ・カー・ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:木村隆之)の「S90 / V90 / V90 Cross Country」が、2017-2018年次(2016年10月21日から2017年10月20日)に発表された輸入乗用車の新型車のうち、最も優れたモデルに与えられる「2017-2018日本自動車殿堂インポートカーオブザイヤー」(主催:特定非営利活動法人日本自動車殿堂)を受賞いたしました。

同賞の受賞理由は以下の3点です。

■ より洗練された孤高の北欧調スタイリング
■ 15種類以上の運転支援技術を標準装備
■ EV自動運転を見据えた新世代プラットフォーム

※特定非営利活動法人 日本自動車殿堂の受賞理由から引用

90シリーズは、将来の電動化やコネクティビティ、自動運転等を見据えて開発された新世代プラットフォーム「スケーラブル・プロダクト・アーキテクチャー(SPA)」と、自社開発の新世代パワートレーン「DRIVE-E(ドライブ・イー)」を採用しています。

https://www.vcj-press.jp/pressrelease/20171116


クラシックボルボ・リフレッシュプロジェクト、「RJC特別賞」受賞

本年はRJC特別賞が設定され、「名車のレストアサービス」として、自動車文化の向上に寄与したボルボの「クラシックボルボ・リフレッシュプロジェクト」が、マツダの「初代ロードスターのレストアサービス」とともに受賞いたしました。

クラシックボルボ・リフレッシュプロジェクト(Llink)」では、オーナーの方が安心してボルボの旧車に乗り続けられるようサポートする「ボルボ・クラシック・ガレージ」という取り組みを実施しているほか、P1800のレストアや850 T-5R、240シリーズのリフレッシュレポートなどの情報発信を行っています。


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「ボルボスタジオ青山」オープン!


 10月17日(火)にイタリア・ミラノに続き、世界で2店目となるブランドコンセプトストア「ボルボスタジオ青山」をオープン致します


 ブランドの発信基地として、多くのイベントを通してスウェーデンの文化やボルボの哲学を広く伝える役割を担っております


 また、カフェを併設する事で、青山を訪れる誰もが気軽に立ち寄り、施設を体感していただける場所を提供していきます



 ボルボスタジオ青山の特徴

■専用サイトによる新車のオンライン注文

■ボルボスタジオ青山でしか手に入らない限定車の販売予定

■VRを利用したボルボの世界観、先進の安全機能の体感

 ご紹介した物以外にも「ボルボスタジオ青山」独自の様々なイベントがございます。

銀座にお出かけの際は、ぜひお立ち寄り下さいませ。



                         東邦オート株式会社

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